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脱毛前後にお酒を控えるべき?脱毛とお酒の関係

    

脱毛前後にお酒を控えるべき?脱毛とお酒の関係

貴方はもうムダ毛の処理を始めていますか?
1年を通して脱毛をしているという人もいれば、薄着になる時期しかしないという人などそれぞれです、ですが、女性も男性も肌はどんな時に見られるか分かりません。
通勤途中の電車でつり革を持った瞬間や、腕をまくった瞬間などふとした瞬間に見られることがあります。
ムダ毛が原因で恋のチャンスを逃すこともあります。
特にこれから夏になり、海や花火大会にフェスなど楽しいイベントが目白押しです。
そんな時にムダ毛があるとせっかくの楽しい気分も台無しになることがあります。

 

脱毛前後にやってはいけないこととは?

脱毛前後にやってはいけないことがあるのはご存知でしょうか?
この「やってはいけないこと」をしっかりと守らないと、肌トラブルの原因になってしまいます。
脱毛をする前、必ず前処理をする必要があります。
ムダ毛が長いままで施術をすると、やけどをしてしまったり、脱毛効果が半減してしまう事があります。
そのため、まずはムダ毛処理をする前に必ず前処理をします。
前処理をするとき、カミソリや毛抜きを使用していませんか?
これらの道具を使用すると、肌に傷をつけてしまったり、抜いた毛穴から最近が入りこんでしまうため、これらの方法ではムダ毛処理をすることはお勧めできません。

 

では、脱毛をしたあとに気を付けることは何でしょうか?

①まず脱毛をした当日の肌は非常にデリケートです。
脱毛をしたら、鎮静作用のあるボディクリームやジェルなどでしっかりと保湿をします。
きちんと保湿をすれば、肌トラブルを未然に防ぐことが出来、潤ったお肌になります。
肌が潤うと次の脱毛もスムーズに行え、痛みを感じにくいので毎日しっかりと保湿をしましょう。

②脱毛をしたら、基本的に血行を促進するようなことは禁止です。
血行を促進すると、炎症やかゆみが感じやすくなり、肌が赤くなってしまう事があります。
基本的に炎症が起こったら、患部を冷やします。
冷やすことで炎症が落ち着きますが、それでも炎症が収まらない場合は、皮膚科へ速やかに受診をする必要があります。

〇では血行を促進するような行為とは何でしょうか?
飲酒や運動、入浴などです。
これらは血行を促進してしまうということで、脱毛当日は控えるよう指示されています。
もし飲酒をしたり運動をしてしまうと、皮膚が赤くなってしまったり、かゆみが起こってしまいます。
お風呂には黄色ブドウ球菌など様々な菌が含まれています。
脱毛後はお肌がデリケートです。
万が一入った場合、化膿してしまう事もあるので控えなければいけません。

 

飲酒をしていいタイミングとは?

飲酒をしていいタイミングとしては脱毛をした翌日です。
翌日なら肌も落ち着くので、運動や入浴、飲酒など血行が促進するようなことをしても大丈夫です。
もし、脱毛翌日に肌がひりひりしたり、赤みや炎症が起こっている場合、皮膚科へすぐ行きましょう。
皮膚科へ受診するまでは、お肌を冷たいタオルで冷やして炎症を抑えるようにしましょう。

脱毛前も飲酒は基本的に禁止です。
血行が促進された状態で脱毛をすれば、炎症が起こりやすくなってしまうということで、禁止されています。
飲酒以外にも脱毛直前まで運動をしていたり、入浴などすると炎症は起こりやすくなってしまうので避けましょう。

〇まとめ
脱毛は今からどんどん受ける人が増えてきます。
受ける人が増えるということは、同時に肌トラブルが起こる人も増えていきます。
安心して脱毛を受けるためにも、禁止事項はしっかりと守るようにしましょう。
ムダ毛のないつるつるの肌は魅力的です。
ムダ毛がなくなるとおしゃれもイベントも楽しくなります。
つるつる肌になって今年の夏も思い切り楽しみましょう。

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